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【錆錆ッ】錆だらけの野田線8000系を見てみる。【やめて!】

こんばんは、暁です。

さて、今回は何か寒い中でネタが思い浮かばないので、過去ネタでお茶を濁すことにする。
そりゃそうだ、開設から1年ほどしか経ってないブログが既に5万、6万HITなんてバカみたいな値を出しているにもかかわらず、俺は未だ4年半で8万しかいないのだ。こりゃ悲しいので、過去ネタでも何でもいいから更新しなければ何とかできないのだ。

と言う事で、今回は東武野田線8000系初期型を見てみることにする。

東武8102F。
ISO200 1/60 F7.1 柏駅にて撮影。
東武野田線でかなりくたびれながらも力強く走る東武8102F大宮方先頭車である8402F。
しかし、ところどころに車体には錆が浮き、塗装も薄くなって艶も消えてしまい、どこぞの廣島支社では単色化したうえでガムテープを貼り付けそうな感じであるが、そうなっていないのはこの車両が大切にされている証だろう。
なお、車内はかなり黄ばんでいて、窓は水垢まみれで、シートも前の人の尻の形が見えるほどくたびれているものの、空気ばね台車のおかげで乗り心地は常磐緩行線の203系に比べれば雲泥の差である。やはり、腐ってもミンデンドイツ空気ばね台車装備だけあって乗り心地だけは素晴らしいのだw

さて、そんな8102Fの車体側面はどんな感じなのかを見てみよう。

8102Fの錆汁。
ISO200 1/50 F5.6 柏駅にて撮影。
ご覧のとおり、車体側面はびっくりするほどの錆汁まみれである。
錆隠しのタッチアップは自分が爺の未塗装キットを作ったかのようなタッチアップで、しかも塗装の色味が何か違うのだ。これは、現地民ですら醤油の影響で錆まみれなんじゃないのか? って言われるほどである。
もちろん、塗装時にあったであろう塗料の艶はとっくの前に消え去っている。

さて、今年度あたりに新車投入で余剰になったスーパー8000が老朽化した8000系初期車を置き換えるために数本転属する噂がある。当然、8102Fを含めたこれらの錆だらけの編成も置き換えられるのも間違いないだろう。あと、汽車会社製の8104Fと8105Fは未撮影なので、検査に余裕があるとはいえ近いうちに早く撮影したいものだ。

では、おやすみなさい。 

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[ 2010/04/17 22:44 ] 鉄道 | TrackBack(0) | Comment(0)
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