どうも、暁です。
今週、学校の都合で休みだったのでときわ路パスを使って高萩まで撮影に行った訳だ。
撮影対象・・・もちろん、昨年3月以来久しぶりに水カツ配置の415系鋼製車K607+K620の編成を撮影しに。
まぁ、もっと他の理由もあったんだがw

ISO80 1/1000 F5.6 高萩駅構内にて撮影。
高萩駅に留置されている415系500番台の全体を撮影。
しかし、引退後1年以上たっているにもかかわらず、白電が残っていたのは奇跡という他ないだろう。

ISO80 1/1000 F5.6 高萩駅構内にて撮影。
このK607編成は415系運用離脱後、基本編成のK807から3両抜いた編成で、一体何のために編成組み換えをしたのかと編成組み替えのニュースを見たときに思ったが、結局九州に譲渡するために今まで残っていたのかい。
まぁ、国鉄末期に415系1500番台と入れ替わるように九州に行った勝田の415系500番台はあったわけだし、今回はそれを思い出す感じがして妙に面白い。
しかし、九州に行ったら行ったですぐに小倉で整備の上、関門トンネル通過対策でベンチレーターを撤去して、最近の九州の415系にありがちなクーラーに換装されて、譲渡から数ヶ月たったら束時代の面影は残っていないんだろうな・・・酉に行った元武蔵野線の103系高運転台車と同じようにw
しかし、何故この編成が九州に譲渡されるのだろうかと考えると、他の編成は車体の痛みが激しくて使い物にならないからだと思うが。その上で今回譲渡する車両を決めたのだろう。
んで、もう一つの目的ってのは・・・水戸のメイトでロックオン(兄)の眼帯を買うというものであったが・・・残念ながらロックオンの眼帯は売っていなかった。今度あたり知人に代理購入を頼むかw
ただ、俺の髪型は若干黒執事のセバスチャン気味なのにロックオンの眼帯ってどうなのさ。
では、また。
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