TDNこと日本ハムの多田野数人が
痛めていた左手首整復完了とのこと。これでつよぽん相手に汚いボールが投げられるし、蘇民祭にも参加できるな。もちろん、岡山の糞親父や六尺兄貴、現職K官も込みで。
こんばんは、もうすぐこのブログが30000HITいきそうなことに最近まで気づかなかった暁です。30000HIT踏んだら是非とも米欄に報告を。
さて、やっとフジミ1/24峠シリーズのサバンナRX-7が完成しましたよ。カーモデルは久しぶりに作ったので色々と雑な部分があるが気にしないでください。

今回は、アイローネ社製エアロ仕様として製作。ホイールはAMGホイールというなんとも80年代走り屋仕様。
塗装は室内がMr.カラーのつや消しブラックとFS36375、ボディがMr.カラースプレーのシルバーとMr.カラーのつや消しブラックで仕上げたが、トップコートで仕上げていない。今度トップコートを近所の模型屋で買って仕上げるか。
室内は、ちょっと組みにくいなぁ・・・と感じたが、古いキットなので仕方がない。しかも、昔モーターライズだったような感じがするパーツも。例えば、エンジンルームにある箱はなんと単三電池が入れるようになっていたり。
ネットで、そのほかの峠シリーズを見てみたら、なんと・・・AE111やCR-Xまでありました。
最近、5代目シビックHBをチューンして乗る夢を見たのだが、チューン内容が何とも走り屋仕様だった。ターボつけたり、室内にロールバー取り付けたり、重いからといった理由でクーラー外したり、電気系統いじっていたり、サス換えたり、シートをレカロにしたり、シャーシの厚いコート塗装をバーナーで炙って荒めのヤスリで削ってたり・・・ワンメイクレースに出すわけでもなく、街乗り仕様として使っている夢だったのだが。こうこう改造は社会人になって免許取ったらやってみたい。
しかし、5代目シビックHBの中古市場の在庫は・・・ここ近辺にはありませんでした。みんなチューンされてるか、廃車になって野ざらしになっているのだろう。まっ、シビックがなかったら、個人的に好きなサイノスαでも買えばいいだけのことだし。
それにしても、フルチューンした5代目シビックHBの格好よさは異常。それを車好きの奴に話したら、変態呼ばわりされました。そして、そいつの将来の愛車は・・・白のFC3S。これだから仁D好きは・・・。
ちなみに、群馬では仁Dで町おこしをしているようで、土産屋では安全運転を謳う看板が立っている横でAE86キャラメルなんてものも売っているらしい。
では、おやすみなさい
2008年01月19日 その他のプラモ・ラジコン。 トラックバック:0 コメント:0