【1/144】日本の翼2弾のF-15Jを当てたわけだが。
さて、この前のさよならゆとり踊り子をもって
ゆとりが引退したわけだが、これの後継になるのってあったのかな・・・と思ったら、その後継はE655系だった。
・・・E655系って、1号編成とゆとりを一気に置き換えるために新造したのか?その後、
ゆとりは尾久へ回送されたとのこと。アルプスややすらぎみたいにどっかに譲渡するのか?
どうも、暁です。
さて、やっとのことで日本の翼2でF-15Jが当たりましたよ。一回目はT-1、二回目がF-86F、そのあとしばらくやらずに、このたび売れ残っていた日本の翼2を買ったらなんと当たりましたよ。しかも俺の欲しかった単座仕様で。
しかし、1/144の記事書くのはスイス空軍仕様F−5E以来、ほぼ1年ぶりだな。

今まで作ってきたり買ったりしたF-15Jの1/144の中でこいつは非常に出来が良い。
バランスも良い上に、価格も良い。 このF-15Jは武装がつかないこと以外は非常に良い出来だ。
今回、俺は百里の305航空隊仕様で製作。それにしても、305航空隊のバッチの格好よさは異常。
正直、こいつがなかなか当たらないので、コレより良い出来で武装のついているミッドナイトイーグルのF-15Jのほうを買おうと思っていた(後に知ったが、あれの塗装はひどいとのこと。)矢先に当たったので非常にうれしいかった。しかも、単座で。
家で日本の翼1弾のF-2A2機と並べて楽しんでいるが、それよりも出来が良い。今度辺り、プラッツの一般型F-2A作るか。その前に、ザクマインレイヤーの数年ぶりの再販を確保せねば。
あっ、後ろのほうにねんどろいどの鶴屋さんが転がっているのは気にしないでくれ。これの次のらき☆すたで一番売れてなかったのがシークレットであるはずの白石みのるだったりする。個人的に、一番売れてなさそうなシークレットだろうと思われ。
そういえば、百里の航空隊の1つがが移転する話、結局204SQが沖縄に移転して、沖縄のファントム部隊が百里に来るとの事。だから、昨年百里で撮影していたときに沖縄のファントムが飛んでいたのはそのためだったか。
次は、百里での新しい仲間となったF−4EJ改の百里仕様でも作るか。プラッツのキット改造で。たた、プラッツのキット高いんだよな。
さて、次は1/144の陸自車両でも買うか。シリーズの中でも一番出来の良い88式SSMでも当たって欲しいのだが。ただ、90式が当たったらちょっと嫌だな。
では、また。
2008年03月11日 1/144 トラックバック:0 コメント:0
アクロチームコレクションF-5タイガー、炊きたて。
最近、本の借り逃げが非常に多いので、
「本の借り逃げ、卒業させず」強硬策の大学が相次いで登場しているらしいが、俺はこのニュースを見て
本を返せば大学を卒業してくれるのですね!
,.vvWv,, ,,,, ,,,
ミ,シー-ミ /""メ"''y'"__"';,
6! ー 、-} { ! Y'_、,_;
iヽ =ノ ,. -{, ,-、 ,,..人 _3ノ
-ー' ̄(` "! ̄`ヽ / ̄| ({ ="i=リ ̄ヽ'ー、
`ーY" ̄ | / ーヽ -リ' ヽ }
ヽ y | | y Y 、/ ヽ|
! | | | | ハ }
_| トーi" ケ、_! ト、_/
| | | 〈 〈 リ .ハ
ヽ_____| | ヽ ! // /!、;、
ヽ ヽ | | \ ヽ ̄ ̄ ̄ フ / !),)
ヽ ヽ ! ヽ ヽ、`ー、 / 〈  ̄"
とTDNのAAを思い出してしまったのは俺だけか? こんな俺はTDNスレ常連です。
こんばんは、最近東京マルイのM1911A1のエアコキHOPが欲しくなった暁です。今持ってる中古で購入した東京マルイのエアコキSIGP228が異常にHOPが強いので。
今回は今旬のエフトイズ製アクロチームコレクション2のF-5タイガーを紹介する。多くの人が『はずれかよw』って具合に嫌がる一般色だけどな!!

スイス空軍第8飛行隊所属のF-5タイガーを再現。
ベトナム戦争の頃、アメリカからの援助の南ベトナム軍のF-5タイガーは、終戦後に旧南ベトナムのF-5タイガーが対地攻撃任務としてカンボジア攻撃に用いられたらしい。
アメリカでは、未だに仮想敵機として現役で使われている機体であることから、この機体が十分F-15などに対抗できる機体であることがわかる。

このアクロチームコレクションのF-5というのは大変面白くて、着陸形態をとるときにスタンドを塞ぐためのパーツが付属しているのだ。着陸形態をとる人は絶対に使おう。

モデル化されているF-5Eタイガーは、エンジンが強化されている。
このタイガー自体、頑丈で経済性に優れる機体であるから、今まで20カ国以上で主力戦闘機として配備されていたのか。その上、軽量なので機動性が優れている。
この機体を改良したF-20タイガーシャークはどの国にも採用されなかったけどな! 日本での知名度はエリア88の影響で高いけどね。
その後、俺はこのシリーズでF-5タイガーのパトルイユスイスも当たったが、俺の本当に欲しかったF/A-18の一般色は当たらなかった。シークレットのイタリア空軍仕様のF-104は当たったが。あんなもんはシークレットでも欲しくないよw
去年買った日本の翼コレクションで2個くらい当たったから。これとF/A-18一般色を交換してくれる人間なんて近所にいません。売ったとしても売れません。
では、おやすみなさい。
2007年03月02日 1/144 トラックバック:0 コメント:0
ヘイズル2号機・・・なんといい響きか〜!
こんばんは、暁です。
さてさて、巷では来年一月ごろにHGUCでジムクゥエルが発売されると言う情報をよく聞くが、俺は今まで買うのをためらっていたジムクゥエルを購入することを決定したところに、貰い物でヘイズル2号機を貰ってしまった。これでヘイズルが作れるぜ!・・・ということで作ってみました!!(以下直感で評価しています。)

へイズルにビームライフルを装備してみた。 しかし、このビームライフルって中途半端に短くて嫌だなぁw ノワールは好きだけどさ。 あっ、ビームライフルにシール貼るの忘れたwwww

ビームサーベルの持ち手は非常に上手く出来た設計で結構気に入っている。これを種プラに導入してくれればもっといいんだけどなぁ・・・。この持ち手は改造する時の部品として使われそうだ。

1/144で初めて立体化されたジム・ライフル。ジム・カスタムの装備品としてもおなじみ。90ミリケースレス弾を使うというから、薬莢も出ないのか。
これが今度発売されるジム・クゥエルに付属するんだろうな。このキットの金型の使いまわしだけどな!!・・・まさに外道w

個人的には、このジム・ライフルはFA-MASっぽくて大好きだ。しかし、こんなかっこいいのに何でUCハードグラフで立体化してくれなかったんだろ。90ミリマシンガンは作ってくれたのに。

2基のユニバーサル・スラスターと、でっかいシュツルム・ブースターで構成される推進ユニットだか、実際の運用では結構支障が出ているんだろうかと俺は考える。説明書にシュツルム・ブースターの質量が大きいので予想外のモーメントが発生するとと書いてあるので。
個人的な評価・・・◎
ここまで遊びどころがあるキットとして作ってくれた事に感謝! 足は若干太めに作ってあるのでジム・クゥエルのイメージとは合わないが。
あまぞん。
今回作ったキット。これをベースにアドバンス・へイズルが作られた。という設定。
2006年12月11日 1/144 トラックバック:0 コメント:0
ななついろ☆パワード・ジム
JR束日本
長野支社が浪漫の後継の485系改造車の愛称を募集しているが、これはどう考えたってフリーザです。 ありがとうございました。・・・これをはじめてみた時、束クオリティの凄さを感じた。
こんばんは、3次元にツンデレがいたら逆に嫌悪感すら感じる暁です。
今回は、HGUC
パワード・ジムを製作したので公開する。以前更新分でカメラが冠水したために、携帯の画質の低い写真でうpする。悲しいけど、これ現実なのよね。

撮影時、携帯が多少ぶれた。いくら手ぶれ補正とは言えどもこのくらいか。
劇中では、ペイント弾を用いた訓練に使用後、写真のとおりバズーカを構えた後にデラーズ・フリートのドム・トローペンに撃墜されるマイナー機体だが、このキットはかなり動くぞ。
もしかしたら、今のところ1/144で一番動くと俺は思うHGストライクノワールと互角の可動範囲を誇るのではと思う。ついでに、合わせ目も目立たないのできれいに仕上がる。
本当に、ニッパーとカッターとガンダムマーカー(リアルタッチマーカーならなおOK)だけでも仕上がる勢いだ。この勢いでどんどん新商品を作ってくれよ、バンダイさん!

ジム改用の90ミリマシンガンを構えているところ。
あと、
パワード・ジムを購入する人は今発売中のU.Cアームズギャラリーを買ったほうがいいと俺は思う。 理由は、ジム改用の90ミリマシンガンがラインナップに入っているからだ。当然、キット付属のものよりもリアルだ。このシリーズはM.I.A用に製作されているものの、プラモにも利用可能なので大変便利だ。1弾の再販も入ったらしいので買ってみてはどうか。
キット付属のものもGP01のものよりリアルに仕上がっているが、出来は何だかなぁ・・・。

ビームサーベルはクリアー成型できれいに仕上がっている。無論、径が同じ種シリーズのビームサーベルにも使える。HGムラサメ以降は径が小さくなっているが。
ちなみに、透明パーツでできたビームサーベルのビーム部分に1000番以上の紙ヤスリを掛けるだけで、非常にリアルな感じになるので、皆さんもやってみよう!
何度も言うが、HGUC
パワード・ジムはいいキットである。傑作として何年か後にモデラーの方々に言われるかもしれないキットだと思う。 その上、作りやすくて安いから作ってみる価値はあり!
では、おやすみなさい。
あまぞん。
2006年09月14日 1/144 トラックバック:0 コメント:0
ヘリボーンコレクション3・シークレットUH-60Jレビュー
今日で夏休みも終わり、また明日からDQNどもと一緒に授業なのか・・・。
こんばんは、オリンピックが東京に決まったという情報が流れた時、テレビ東京をつけてみても他局と同じ特集をやっててがっかりした暁です。UHFはまもって(ryをやってたが。
さて、俺は今日の午後に
ヘリボーンコレクション3のシークレット、UH-60JのシークレットバージョンのUH-60J航空自衛隊救難隊洋上迷彩仕様を当てた。
仕様は、通常のUH-60Jと同じ。あー、早く陸自仕様のUH-60Jが欲しい・・・。

2つある増槽が特徴的なUH-60J。ベースとなったUH-60は、ベトナム戦争の戦訓から東側標準の23ミリ対空砲を撃ち込まれてもまだ飛べるくらい耐弾性に優れていて、12.7ミリ機関銃を機内に搭載することが出来る。但し、ソマリアで民兵のRPGによって2機ほど撃ち落されてしまったが。
航空自衛隊のUH-60Jは2つの航空救難隊によって運用されていて、このUH-60は小松救難隊の最新塗装で、順次旧塗装のUH-60Jもこの塗装に塗り替えられる。

メインローターはUH-60の艦載機仕様SH-60とは色々と違っている。そもそも、SH-60はUH-60を艦載機仕様に改装したものなのでいろいろと違うのは当たり前だか。
デカールは2機分付属しているので、複数当たってしまった場合でも楽しめる。現実はシークレットが複数当たったらどっかに売る人が大半なんだけどね。ヤフオクにはすでにこのシークレットがかなり出回っているし。
参考までに実機写真。

実機と比較してみると、このシークレットUH-60Jは実機の特徴をとらえて、うまくモデル化されている。俺はそう思う。
これのプラモデル版(ほとんどこれと同じ金型と思う)がプラッツの よみがえる空 1/144UH-60J なので、これをプラモで組み立てたい人はこちらも作ろう。このキットは放送当時のまま(と言っても今年の初めだが)の旧塗装仕様だか。
これで夏休みも終った・・・。何だか、夏休み最後の記事にふさわしいのかわからないが、シークレットが当たっただけいいと俺は思うな。
ちなみに、秋ごろにはヘリボーンコレクションと同じF-TOYSから同じスケールでアクロバットチームコレクションが発売されるらしい。はて、Mig-29やF/A-18は登場するかなぁ・・・。
では、おやすみなさい。
2006年08月31日 1/144 トラックバック:0 コメント:0