テレビの中からこんにちは。― ブログ? ぽいな ぽいな!

まったり更新サイトです。 アニメや車輪物を扱います。
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【さよなら】移転のお知らせ。【ブログ】

こんばんは、暁です。

さて、今回でこのブログはおしまいである。
知人に特定されたとかそんな理由ではなく、3か月もてば良かったこのブログも、なんと5年近くも更新し続けたのだが、その関係で記事の整理がうまくいかなくなったのと、何よりもチリも積もれば山となるとばかりに画像容量がオーバーロード寸前なのだ。コレは致命傷である…と言う事で、移転することになってしまった。

新ブログのURL。
http://coltm733.blog27.fc2.com/
各自リンク、ブックマークの変更をよろしくお願いします。

では、5年近く続いたこのブログも本日でお開き…ということで、新ブログでまた会おう~!
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【まるでダメ】ヤなことだらけのまけぼの撮影記in10年4月。【ですが何か】

こんばんは、暁です。

さて、とりあえずまけぼのを撮影した時の事をネタにする。
いろいろとアレな部分もあるが、特に今週は大切な相棒だったAF55-200の喪失で暗いトーンなのは済まないが気にしないでくれ。この暗い気分もGWになれば晴れるだろうしw

当日いろいろと予定が入っていたので、その前にまけぼのをとりあえず日暮里の陸橋のところから撮影しようかと考え、早朝に陸橋へと向かった訳だが…何だこのドキッ!キヤノニコだらけの混雑大会!なんて状況でまともに撮影が出来るかというのもあるが、個人的に初めての場所では必ず失敗するというGN-X…じゃなかった、ジンクスがあったのか、上手く撮影できなかった。嗚呼、何てダメな存在なのかが判るぜw

EF641052
ISO200 1/8 F7.1 上野駅にて撮影。
仕方がないので、上野13番ホームにて当日のあけぼの牽引機であるEF641052(長)を撮影してみた。鶯谷の狭いホームにて推進運転撮影したかったのだが、俺が鶯谷ミュージックホールに行く間に尾久行きの推進回送は出発していたりするので、諦めてしまった次第である。
さて、また次回までには日暮里のあの白い陸橋での撮影に成功したいものである。なるべく、RSECや某大宮軍団などのアレな葬式鉄が湧かず、尚且つ明るく撮影しやすいこの初夏の時期にw

その後、品川に何かいるなと勘付いた俺は、京浜東北で品川へと直行。
運用も減り、いつもヒルネしている215系でも撮れればなお結構とばかりに向かったのだが、俺がそこで見たのは今まで2トレやRFでしか見たときのない話題の代物だった。

E231-4600
ISO200 1/250 F8.0 品川駅にて撮影。
なんと、それはE231系の6ダァ車置き換えのために製造されたE231-4600だったのだ。
ちなみに、こいつのが組み込まれていたのはヤテ546編成、サハの車号は車号はサハE231-4646と何とまぁ面白い感じのナンバーであるが、何というかこれはE233のサハをそのまま組み込んだだけでねぇの? と言いたくなるほど、クリソツなんである。特にドアと台車はE231系と考えるとかなり違和感を感じるのだが、さてこいつは今後どうなるのだか。

そして、次の活動地へと向かうために駅構内のNewDaysでコーラを買おうとした時に大変な事態が。
…何と、つけていた田無55-200がボディごとフリーフォールしてしまったのだ。幸い、ボディは大丈夫だったのだが、55-200は55-70mmがほぼ使用不能になってしまい、今後の予定がアレになってしまったのだ。
この一件で、ただのコーラは高くついてしまったのだ…嗚呼、悲しいかなw
(ちなみに、その後の活動地はプライベートでもあった上に、CCDにゴミが付いていたのが発覚したために見せられない。嗚呼、ブロアーを忘れていなければなぁw)

そして2日後、俺は悩んだ末に某所にて55-200をまた買う事になったのである。
まぁ、次期55-200は一部ではAF/MF切り替えが付いただの、コーティングの性能が上がっただのそんな事を云われているけどさぁ…大事にしていたものを失う喪失感ってのはただ悲しいものである。

では、また。

◆おまけ。

今月号のGun誌でもネタにしていたMAGPUL社のDVDにおけるクリス・コスタのように射撃がうまくなりたいものだが、いくらセミの早切りや高速リロードをしても、全然タクティコー(笑)な感じにに見えないのだ。嗚呼、もっとこの手の実用射撃をうまくするにはどうすればいいのかねぇ。まず上手くなるためにまずスタームルガー製のコンパニオンライフル(ひとまず10/22ライフルあたり)を用意して…なんてオチはなしなw
(注:今月号のGun誌のコンパニオン・ライフルカービンの記事読んでなきゃ判らんネタでスマン。)

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[ 2010/04/28 18:27 ] 鉄道 | TrackBack(0) | Comment(0)

【にせ】パチモノは誰だ? 軽音部!編【もの!!】

どうも、暁です。

町の中におけるポスターと言うものは、どこにでもあるが、ここ最近の傾向としては変に萌えナイズされたものが多い。南浦和駅あたりにある戸田競艇のポスターと言い、某判子絵師が描いたようなのといい…俺はそんなものよりも、もっとVOW色の強いリアルキティだの、最後に殺されるうさぎのカバン屋だのそんなVOWな感じのものが見たいのだ。

そんなことはともかく、今回は免許取得中に街中で発見した明らかにアレな偽物テイスト溢れるポスターを紹介する。

ぱちもの!!
ISO200 1/60 F4.0 郡山市内某所にて撮影。
どう考えても、2期が4月から始まったスッポンモドキが出てきた某軽音部!!モノを意識したような便乗モノである。まるで唐沢なをきが『唐沢なとき』名義で書いている某誌の連載にでも出てきそうな勢いでパチモノ臭い。右のギターは、どこかの賢狼のような感じで、ボーカルはどっかのギャルゲに出てきそうだ。ドラムはまぁオリジナルだろうが、左のギター持っているのがどう考えても公園のベンチに座って誘っているどこかの自動車整備工が女装しているとしか思えないのだが、どうだろう。

そういや、この軽音部!ってキャラ萌え狙いのヲタ以上に世間の中高生にもそれなりに受けているらしい。世界観に親近感でも感じるのだろう…俺は一話の最初らへんで速攻切ったがw
とはいえ、この作品でヲタ数人ほどで何かしらのバンドを始めた人も多そうだが…すぐに飽きてこの手のにわかが買ってすぐ飽きたようなほぼ新品状態のレスポールが市場に出回っているのだろうと思っていたが、今までそんな話を更々聞いたことがないのは作品の魅力がいいからなのかどうかは俺には判断しかねる。むしろ、アレに関しては作品の空気が合わなかったし、もともとあの手のゆるい日常の中におけるオチのない話に関しては理解できない。
まぁ、部内が内部分裂の末に山岳ベース事件の連合赤軍ばりに互いに総括という名のもとに殺し合う話であればまぁ理解はできるが、こんな物語のほうがそれなりに理解しやすい俺って一体何なのだろうか…。

では、また。

◆おまけ。
ネタに困った時の馬鹿の品評会ネタだが、むしろ掲載するよりもそれに辿りつくまでが厳しいものである。とはいえ、ここ最近は余り見つからないような気がするが…リサーチ不足なのか?

【叩かれるのは】今回の撮影からとりあえず乱入を考えてみる。【もうこりごりだw】

こんばんは、暁です。

さて、今回は残りわずかなEF81牽引の安中貨物の撮影…とすんなりいきたかったが、色々あった。
とりあえず、まずは安中からいこうじやないか。そっちがまず先だw

EF8193安中
ISO200 1/640 F11 土浦~荒川沖間にて撮影。
EF8193(田)牽引の5781レ安中貨物を撮影。
この機体、よく見ると塗装が剥がれてボロボロになっているが、廃車候補なのだろうか…もう後継である51の500番台も3号機まで作られた訳だし。とはいっても、未だ510-500を見た時がない悲しい駄目男ですが何か。

しかし、Picasa3で画像を取り込んで整理していると、変なモノを発見した…それは、頭のネジがどこか緩んでいる輩による線路内乱入(?)である。これはひどいw

651系スーパーひたち乱入。
ISO200 1/640 F13 土浦~荒川沖間にて撮影。 
同地点にて撮影したスーパーひたちの左あたりに注目してみると、白レンズの乱入屋が見えた。
ただでさえ、2月に起きた酉のあすか停止事件で世間様はビリビリ…じゃなかった、ぴりぴりしているというのに、まだこんな事をしている基地外が居るとは思わなんだ。あのなあ、酉のあたりでそんなことやったら、遅延になった末に3Kあたりの2chのスレ見て書いたような飛ばし記事で『また『撮り鉄』列車止める』なんてニュースが出てみろ。ここ最近のtwitterドラマとそれによさって受けたユーザーに対する云われなき非難じゃないが、肩身が狭くなる一方じゃないかw んでもって、その近くで路上駐車までやっているともなれば…こりゃ、もう近所迷惑ものだw

…あのね、いくら高い高い白レンズ使っていても、いいボディ使っててもね、これだけは言える。
『マナー守らずに撮った写真ってのは、決していい写真ではない事だ。』

ということで、このことを自分なりに教訓にして、今後の楽しくマナーを守った撮り鉄活動をしたいものである…何かムカついたのを思いのまま書き連ねて行ったので今回はここまで。

では、おやすみなさい。

◆おまけ。
ああ、こういうイライラした時って、やはり不貞寝が一番なのだろうか…ということで、更新終わったら、すぐ寝るようにしよう。学校行くの関係上で悪影響がありそうだからなw 決して、俺は自宅警備業じゃないのでねw

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[ 2010/04/18 22:19 ] 鉄道 | TrackBack(0) | Comment(0)

【錆錆ッ】錆だらけの野田線8000系を見てみる。【やめて!】

こんばんは、暁です。

さて、今回は何か寒い中でネタが思い浮かばないので、過去ネタでお茶を濁すことにする。
そりゃそうだ、開設から1年ほどしか経ってないブログが既に5万、6万HITなんてバカみたいな値を出しているにもかかわらず、俺は未だ4年半で8万しかいないのだ。こりゃ悲しいので、過去ネタでも何でもいいから更新しなければ何とかできないのだ。

と言う事で、今回は東武野田線8000系初期型を見てみることにする。

東武8102F。
ISO200 1/60 F7.1 柏駅にて撮影。
東武野田線でかなりくたびれながらも力強く走る東武8102F大宮方先頭車である8402F。
しかし、ところどころに車体には錆が浮き、塗装も薄くなって艶も消えてしまい、どこぞの廣島支社では単色化したうえでガムテープを貼り付けそうな感じであるが、そうなっていないのはこの車両が大切にされている証だろう。
なお、車内はかなり黄ばんでいて、窓は水垢まみれで、シートも前の人の尻の形が見えるほどくたびれているものの、空気ばね台車のおかげで乗り心地は常磐緩行線の203系に比べれば雲泥の差である。やはり、腐ってもミンデンドイツ空気ばね台車装備だけあって乗り心地だけは素晴らしいのだw

さて、そんな8102Fの車体側面はどんな感じなのかを見てみよう。

8102Fの錆汁。
ISO200 1/50 F5.6 柏駅にて撮影。
ご覧のとおり、車体側面はびっくりするほどの錆汁まみれである。
錆隠しのタッチアップは自分が爺の未塗装キットを作ったかのようなタッチアップで、しかも塗装の色味が何か違うのだ。これは、現地民ですら醤油の影響で錆まみれなんじゃないのか? って言われるほどである。
もちろん、塗装時にあったであろう塗料の艶はとっくの前に消え去っている。

さて、今年度あたりに新車投入で余剰になったスーパー8000が老朽化した8000系初期車を置き換えるために数本転属する噂がある。当然、8102Fを含めたこれらの錆だらけの編成も置き換えられるのも間違いないだろう。あと、汽車会社製の8104Fと8105Fは未撮影なので、検査に余裕があるとはいえ近いうちに早く撮影したいものだ。

では、おやすみなさい。 

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[ 2010/04/17 22:44 ] 鉄道 | TrackBack(0) | Comment(0)
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